押しが武道館いってくれたら死ぬ

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」全話あらすじネタバレと最終回結末予想!「武道館でトラブルが!」

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10月スタートの秋ドラマの「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の主演は元乃木坂46の松村沙友理さんで、マイナー地下アイドルメンバーに人生の全てを捧げている熱狂的なアイドルオタクのフリーター、えりぴよを演じます。

 

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の全話のあらすじネタバレ、最終回結末予想をまとめていきます。

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」のあらすじ

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」のあらすじです。

フリーターのえりぴよ・松村沙友理は、地元・岡山のマイナー地下アイドル・ChamJam「チャムジャム」のメンバー、市井舞菜・伊礼姫奈に人生の全てを捧げている熱狂的なアイドルオタクです。

 

収入の全てを推しである舞菜に貢ぎ、自らの服装は高校時代の赤ジャージのみという徹底ぶり、、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして推しの名前を叫ぶその姿は、いつしか伝説と呼ばれるようになり、オタク仲間からも一目置かれる存在となっていました。

 

一方で、内気でシャイな性格の舞菜は、単推「一人のメンバーを一途に応援することです」をしてくれるえりぴよを認知していながらも、緊張のあまり 塩対応してしまう日々…。

 

お互いを大切に想っているのにすれ違い続ける、もどかしく歯がゆい二人の関係はこれからどうなるのか。

 

「いつか舞菜が武道館のステージに立ってくれたなら、、死んでもいい!」
そう断言する伝説の女性ドルオタ・えりぴよのまっすぐでひたむきな活動は、やがてChamJamもオタクたちも巻き込んでいくことになります、、!?

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」最終回までの全話あらすじネタバレ

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」最終回までのあらすじネタバレを記載します。放送開始後随時追記していきます。

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の見どころ

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の見どころは主人公のえりぴよ役の松村沙友理さんが元々は推されていた立場から今回は推しを全力で推す側になります。今作でどんな姿のアイドルオタクを全力で演じるのか楽しみですね。

 

また今作は松村沙友理さんにとって地上波初の連続ドラマです。初の連続ドラマということもありかなりの意気込みで挑んでいます。作品に愛を一心に注いで素敵な作品を作り上げるとの事です。

 

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」原作について

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」は平尾アウリさん原作の月間COMICリュウで2015年8月より現在も連載されています。

 

2017年には「このマンガがすごい!2017」オトコ編第12位、第3回「次に来るマンガ大賞」コミックス部門第11位にもランクインしています。

 

また、2020年1月にはテレビアニメ化もしており、その時のキャッチコピーが「君のために生きている」と付けられています。

 

そして、2022年7月時点で累計発行部数は100万部を突破しており、人気に拍車がかかっています。

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」最終回予想「武道館でトラブルが!」

「推しが武道館いってくれたら死ぬ」の最終回の予想ですが、推しのアイドル達が徐々に人気に拍車がかかり、ついに推したちが夢見た武道館のステージでライブの開催ができることになりますが、ここで悲劇が起きます。

 

それは根も葉もない主人公えりぴよの推しの舞菜の交際スキャンダルが出てしまい、武道館のライブが白紙になりかけます。実はこの報道はライバルグループが捏造したフェイクニュースでした。

 

それをした主人公や周りのオタクたちは週刊社にフェイクニュースだったことを伝えそのほとぼりはすぐに冷めました。ですが武道館のライブの日ですが今回の報道もあり舞菜は完全に自信を無くしていました。

 

ですがオタク達はそんな舞菜にエールを送り舞菜は元気を取り戻し初の武道館ライブは成功し終了しました。実際の最終回はどうなるのか、楽しみですね。

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