園子温監督の性被害

園子温は清野菜名に性被害をしていた「野太いのを注入」アクション師匠に売られたか

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園子温監督の女優に対する性被害が話題になっています。出演した女優のほとんどに手を出したと豪語している園子温監督の過去作に出演した女優の性被害を心配する声も。アクションで有名な清野菜名さんも、園子温監督による性被害を受けていたのでは?との疑惑が。

 

女優・清野菜名さんは園子温監督からの性被害を受けていたのか、調査します。

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清野菜名は園子温監督に脱がされた「TOKYO TRIBE」

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女優・清野菜名さんが園子温監督に性被害を受けていたのではと疑惑が持ち上がる理由は、まだ無名時代に園子温監督作品「TOKYO TRIBE」に出演し、ブレイクしたからです。

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しかも、「TOKYO TRIBE」の中で清野菜名さんはヌードになっています。そのため、「無名だった清野菜名さんは園子温監督に性被害を受け、役をもらった」という疑惑が生じています。

一回オーディションに落ちた清野菜名

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実は「TOKYO TRIBE」でヒロインに抜擢される前に、清野菜名さんは違う役でのオーディションで落選しているのです。にもかかわらず、アクションメンバーオーディション現場で、アクション演技をみた園子温監督が突如「アクションをしている君は輝いている」と清野菜名さんを抜擢したのです。

 

清野菜名さんが一回オーディションに落ちたのは有名な話です。園子温監督の女優への性被害のニュースが出たことで、清野菜名さんの急な抜擢がアヤシイと噂になっています。

 

清野菜名さんを急に抜擢したことに対して園子温監督は「1回目と違って彼女の体調が良かったのか(笑)、輝いててオーラがあって、美しかった。見た途端『あ、こいつ、ヒロインだな』と。」と語っています。

 

園子温監督から、清野菜名さんが急に輝いて見えた理由が「清野菜名さんの体調が良かったから」とは、ちょっと納得しがたい言い分ではないでしょうか。これでは、園子温監督と清野菜名さんの性被害を疑われても仕方がないといえます。

ヌードになった清野菜名「野太いのを注入」

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「TOKYO TRIBE」で思いがけずヒロイン役として電話で合格を聞いたという清野菜名さん。母親が「やりたいと思うなら頑張りなさい」と応援してくれたため、その場でやると決めたそうです。

 

アクションも激しいため、パンチラになってしまうのですが、清野菜名さんは「アクションを見てくださいという気持ちでやりました」と語っています。一方の園子温監督は「恥ずかしがらずになりふり構わずやれるところが清野はいい。」とコメント。

 

役のためなら、ヌードも厭わず頑張る覚悟だった清野菜名さん。そんな清野菜名が性被害に遭っていたことをほのめかすインタビューがあります。

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井上:いや、清野菜名は園子温に抱かれるべきです。この前、週刊誌のグラビアに載ってたけど、「TOKYO TRIBE」ほどの色気を感じなかったんだよなぁ・・・・。
園:じゃあ、これからします(笑)。
でもなんか最近オバハンぽくなってきたのは感じていますよ。それって生活ヤバくねえか?と思って。これは俺の、野太いやつを、注入しないとダメなんじゃないかと思って。
(中略)
井上:うらやましいなぁ。いろんな女優さんが「園さん、私を映画に出して!」「いい女優にして!」って寄ってくるんですもん。

完全にセクハラ丸出しの発言を繰り返している園子温監督。撮影中もこのようなセクハラ発言を繰り返していたのでしょう。これだけでも立派な性被害です。清野菜名さんをどこまで貶めたら気が済むのでしょうか。

 

清野菜名への態度を激変させた園子温監督

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「TOKYO TRIBE」で園子温監督作品に出演した清野菜名さんですが、最初は園子温監督の事を怖がっていました。

 

「一回目のオーディションのとき、『おはようございます』って挨拶したら、『いま何時だと思ってんだよ!おはよございますじゃねぇんだよ!』って怒られて。」

「そのオーディションでは、台本のセリフを読むはずだったんですけど、自己紹介だけで終わってしまって。終わった…と確信しました。」

 

そのとき、虫の居所が悪かったという園子温監督に挨拶をしただけで怒られた清野菜名さん。まだ10代の清野菜名さんには、さぞや怖かったことでしょう。ですが、清野菜名さんは「やると決めたからには何があっても最後までやりきる」と決めて、全力で現場に臨みました。現場では、優しい監督に変わっていたそう。

 

「撮影に入るとすごく優しくて。わたしが失敗して悔しがっているときも、すぐ『大丈夫?』と声を変えてくださったりして、印象が変わりました。」

 

1回目に会った時には怒鳴っておきながら、次から態度を激変させて優しくなった園子温監督。枕を持ち掛けた可能性を考えると、園子温監督の態度の変化にも納得がいきます。

 

坂口拓(俳優T)は清野菜名のアクション師匠

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高校2年生の時からアクションを習っている清野菜名さん。その時の先生が「TOKYO TRIBE」のアクション監督に入っていたといいます。清野菜名さんもアクションの先生が俳優の「坂口拓」さん。

 

週刊誌に園子温監督の性被害についての記事が載ったとき、性被害の舞台ともいえる飲み会をセッティングした俳優Tは、坂口拓さんであることが明らかになっています。

アクション俳優、監督の坂口拓(47)が5日深夜にユーチューブチャンネルを更新。ニュースサイト「週刊女性PRIME」が4日に配信した「園子温の性加害を出演女優らが告発!『主演にはだいたい手を出した』と豪語する大物監督の卑劣な要求」の記事について「俳優Tは私です」と認め、謝罪した。

出典:YAHOO!JAPANニュース

 

坂口拓さんは、飲み会の場を設けたことは事実と認めましたが、女優を園子温監督にセッティングするようなことをしたのかは明らかにしていません。ですが、坂口拓さんが以前から園子温監督の性被害の手引きをしていたという情報も。

 

アクションを教えていた清野菜名さんに、「園子温監督と繋がれる場所があるよ」とささやき、飲み会に誘ったとしても不思議はないのです。最初から園子温監督の威圧的な態度に怯えていた清野菜名さんは、飲み会の席で「役をあげる」と誘われたとしたら、恐怖と今後の心配で、断ることはできなかったでしょう。

 

当初オーディション会場で冷たく当たっていた園子温監督が、撮影開始とともに清野菜名さんに急に優しくなったのは、枕を素直に受けた(ように園子温監督には見えていた)からと考えらることもできます。

 

私の友人で女優志望だった自称絶世の美女が、酔うといつも話すのが「売れてる女優なんてみんな枕だから」という一言。

「今売れてる女優で、とんでもない美人でない限り絶対枕してるから!私は女優に負けないくらいの美人なのに、枕断ったからって何にも役もらえなくてさ。信じられない、ホント。
清野菜名とか、顔非対称じゃん。私の方が美人だからね。絶対枕に決まってるでしょ。でも、キモイおっさんと枕とか私は無理だったんだよ…。吐きそうで。」
清野菜名さんが生田斗真さんとご結婚されたときに、売れてる女優は枕説をさんざん唱えていました。生田斗真さんは交際開始した時から、周囲にこれでもかというくらい清野菜名さんのことをよろしくと頼んでいたそう。
清野菜名さんを守り抜こうという信念が見られます。今後はこのような監督との仕事がないことを祈ります。

 

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